ゼミ日報専用 28495


3年ゼミ「優良企業」でなぜ過労死・過労自殺が 4章

1:コリン :

2018/10/13 (Sat) 00:42:03

本日の業界研究は1方面からの視点しかなく多角的な観点からの視点が足りていなかった。アシスタントやプレゼンは後の卒論にも繋がる事であるため次回からは良いことも悪いことも含めて多角的な視点で調べてまとめる。
本文では、労働者主義の伝統の弱さ、us&themということばから始まり、日本の労働組合の背景と日本の経済的な考え方からの視点を含め、民主主義の象徴であり勢いのあった労働組合活動は経営側の対抗から抑制されていき、現在は企業の内部にあるものとなった。
会社の業務では無いが業務であるということが当たり前になってきている背景には労働組合の在り方が関係しているのではないか。
2:ぶーぶー :

2018/10/13 (Sat) 01:32:58

業界研究が上手く出来なくて申し訳なく思う。今言うことではないとは思うが、本などを読みしっかりと業界を研究できたらと思う。次回から多角的に見るなど、さらに濃いものにしていきたい。
本文はブラックアンドホワイト企業というより従業員組合についてかなりの部分を占めていた。去年習ったことも含め、日本の労働組合というものの有り様を復習することもできた。
3:ザイタクキンム :

2018/10/13 (Sat) 12:21:56

大変失礼とご迷惑をお掛けしました。申し訳ありません。
アシスタントに関して重要な部分の復習も兼ねましたがsome thing newが無く空虚なものとなってしまいました。もっと深堀できる箇所をくまなく探し、新たな発見を提供出来るようがんばります。労働組合が企業への内部化が進みクラブ活動のようなものになるにつれて、企業の都合を労働者がそういうものだと捉え受け入れるようになったと感じた。
4:コン :

2018/10/15 (Mon) 18:02:48

業界研究はテーマから外れない。アシスタントは新しい知見を見つけてるということを徹底して頑張りましょう。
従業員組合こそ自然に生まれる組合だという考えは興味深いと感じた。従業員組合の場合、企業が成長し続けることが前提。そのため従業員の要求というのは限定されてしまうのでは?と思いました。
5:ジマ :

2018/10/15 (Mon) 21:21:19

今しっかりやることが後の卒論を書くときに役に立つというのは前々から言われているから、自分たちのためにも各々もっと頑張ろうと思った。4章までは組合の話だったり、入社式、新入社員研修の話などの話だったが、5章でやっと本の題名の理由を解明できそうな内容になりそうだ。優良企業でも起こってしまう過労死・過労自殺について最後にみんなでまとめていけたらと思う。
6: 20 胃の上 :

2018/10/15 (Mon) 23:34:36

業界研究、アシスタントでのsomething newを意識したパワポ、レジュメ作りを今一度みんなが再認識する必要があった。また、業界研究において成功例だけを取上げるのでなく失敗例からその失敗をどのようにいかしたかなども重要になってくる。
労働組合活動の衰退から現在の労働組合活動は企業への内部化が進みクラブ活動のようなものになっている流れが分かった。


7:ドローン買ったのに :

2018/10/16 (Tue) 16:36:05

日本の労働組合の在り方はイレギュラーのように感じていたが、本来はそうなるのが自然であると、むしろ海外のような労働組合が形成されることの方が珍しいという事でした。労働というものが生活のどの領域まで含まれるかによって、従業員組合であることも労働組合の一部分と言えるのではないかと思った。

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